日本人の○割が経験した・知っていること

日本人の3割しか裸眼で生活していない事実

実は日本人の3割しか裸眼で生活はしておらず、残りの7割はメガネ・コンタクトレンズで過ごしたり、レーシック手術を受けている。

文部科学省の調査によると裸眼視力が1.0未満の日本の高校生の割合は65%を突破・調査を開始した1979年と比較すると、現在、目の悪い小学生の割合は1.7倍、中学生は1.5倍と増加傾向にある。それはゲームやパソコン、スマホの影響も大きいと言われている。

残りの3割の裸眼の人に話を聞くと、

  • 「目が悪くなる理由が分からない。」
  • 「なんで目がいいのか分からない。生まれ持った才能ではないか。」

といった声が聞けた。

日本人の4割が茨城県を『いばらぎ』と間違えている

日本人なら都道府県名は言えて当たり前と思っているが、4割もの人が間違えてしまう県がある。

それが『茨城県』である。正確には『いばらき』だが4割の人が『いばらぎ』だと思っている。

この現実を茨城県の人達はどう思っているのか伝えると、

  • 「ふざけんなよと思う。」
  • 「理解できない。」
  • 「何でも最下位に入ってる。」
  • 「あんまり茨城とメジャーじゃないのかな。群馬と戦ってる。」
  • 「海あるだけで強い。群馬、栃木より。茨城県は海があっただけで勝った気持ち。向こうは新幹線が通ってるだけ。」
  • 「群馬何ある?山しかない。栃木はいちご大福しかない。」

といった声が聞けた。

日本人の4割しか『くりぃむしちゅー』の昔のコンビ名『海砂利水魚』を言えない・読めない

番組MCの『くりぃむしちゅー』は昔、『海砂利水魚(かいじゃりすいぎょ)』というコンビ名で活動していたが、この『海砂利水魚』を言える人、正しく読める人は日本人の4割しかいなかった。

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