メーターを見ただけで給油口の左右が分かる!?事実

日本人の33%(約3割)しか知らなかった事を紹介。

これを知っていると便利な車に関する意外な事実がある。

車を走らせ、ガソリンが減ってきてメーターがEmpty(空)をさすとちょっとドキドキしてしまう。しかし、車種にもよるが、給油ランプが点滅してもいくらかガソリンは残っていて、50km位走れる場合がある。

そして問題はセルフ式のガソリンスタンド。セルフ式には当然誘導してくれるスタッフは存在しないので、旧レーンが右なのか左なのかは自分で判断しないといけない。そんな時、自分の車の給油口がどちらか分からないと困ってしまう。

しかし、実は車のメーターを見ただけで給油口の左右の位置が分かるという事実がある。

運転する人もぱっとは出てこないかも。車を持っていても給油口がどちらの位置にあったかなんて忘れがち。

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そんな時、左右どっちかが一目で判断出来るのがメーターのこの部分。

この車種の場合左側に矢印が出ている。なので給油口も左。当然、矢印が右向きなら給油口は右。国産車の場合はこのマークはほとんどの車に表示されており、外車でも車種によっては矢印が存在する。

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