結婚は本当に幸せ?幸か不幸か国民調査 日本人の真実に迫る

結婚をしたいと思っても結婚した人がそれを止めてくるという事がある。結婚した事が幸せと感じている人がぶっちゃけたら凄い少ない可能性がある。

子供は抜きとして、男女の仲としての結婚生活で幸せと答える人は少ないはずという仮説を国民調査で検証する。

以下、街頭インタビューの声を箇条書き。

  • 「微妙なライン。お金の面で自由が無い。食事中も無言が続く。(結婚歴15年・男性)」
  • 「年代から言えば、若い時は幸せだったかもしれないが、今はもう半々。(結婚歴40年・男性)」
  • 「ぶっちゃけ幸せ。2人でお話をいつもしている。(結婚歴15年・男性)」
  • 「大いに幸せ。というか結婚なしの人生はあり得ない。結婚してから人生が始まる(結婚歴16年・男性)」
  • 「結婚する秘訣は後輩と遊ばない事。後輩を引き連れてると寂しさがなくなるので。(結婚歴15年・男性)」
  • 女性から熟年離婚を言い出す事が多い現代、女性陣の意見は果たしてどうなのか。
  • 「私は結婚して良かった。(結婚歴10年・女性)」
  • 「幸せじゃなかったみたい。夫は若い女性と一緒に行っちゃった。(離婚・女性)」

アンケートの結果、結婚して幸せと回答した人は男女ともに9割で不幸と答えた人は1割だった。

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